秩父宮ラグビー場
日本ラグビー東の聖地。1947年に東京ラグビー場として開設後、ラグビー愛好家であり、ラグビーの振興に尽力された秩父宮雍仁親王(生前は、日本ラグビー協会総裁)の逝去に伴い、秩父宮ラグビー場と改称された。トップリーグ、大学ラグビーほか国際テストマッチなど数多くのビッグゲームが行われる。
◇会場概要
国立霞ヶ丘競技場・秩父宮ラグビー場
住所:〒107-0061 東京都港区北青山2-8-35
電話:03-3401-3881
収容人数:25,194人
完成:1947年(昭和22年)
◇アクセス
東京地下鉄銀座線「外苑前」駅より徒歩5分。