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TL2004-5:戦国Tリーグ、神戸辛勝
ラグビートップリーグ第2節が25日、秩父宮・花園・ヤマハの各会場で計5試合行われた。神戸は、IBMに後半36分ロビンソンのトライで逆転、43-36でなんとか勝ちを拾った。サントリーは、なんとリコーに16-20で破れ早くも2敗。NECも三洋に苦戦するなど、戦国Tリーグを象徴する節となった。第2節の残り1試合は、26日に札幌月寒で東芝vsトヨタが行われる。ジャパンラグビートップリーグ第2節・9/25
○ワールド 27 - 25 クボタ●(花園)
○神戸 43 - 36 IBM●(花園)
○リコー 16 - 20 サントリー●(秩父宮)
○NEC 30 - 24 三洋●(秩父宮)
○ヤマハ 40 - 10 近鉄●(ヤマハ)
koza-net 2004年09月25日 23:52
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