|
TL2004-5:東芝快勝、神戸は3連敗逃れる
ジャパンラグビートップリーグ第8節が1ヶ月ぶりに再開され、東芝は危なげない戦いぶりで三洋に31-14で快勝、1敗を守った。2連敗中の神戸製鋼は、クボタに前半苦しみながらも33-21で勝利し、3連敗は逃れた。また、全敗で自動降格となる下位2チーム内に入っているIBMは、リコーにも12-30で敗れ非常に厳しい状態。不振の続いていたサントリーは、ワールドを42-16でくだし、復調傾向。ジャパンラグビートップリーグ第8節・12/4
○リコー 30 - 12 IBM●(秩父宮)
○東芝 31 - 14 三洋●(秩父宮)
○サントリー 42 - 16 ワールド●(神戸W)
○神戸 33 - 21 クボタ●(神戸W)
koza-net 2004年12月05日 02:37
Tags:
|