欧州遠征中のラグビー日本代表は、第1戦をスコットランド(11/13)と戦い、7-100で完敗した。 何かとある意味、目立つ初キャップの大門(神戸)が前半5分にトライをあげたものの、その後は散々。 萩本監督は、早くも窮地に立たされた。また、W杯招致活動にも響くことは確実な情勢。日本代表はこの後2戦をルーマニア(11/20)とウェールズ(11/26)と行う予定。
RUGBY STATION 2004年11月17日 02:15
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