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Update:2006/05/18
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リポビタンDチャレンジ2002・日本vsイタリア

ご要望にお応えして…(!?)久し振りに日記書いてみました(^^;
既に1週間前の『JAPANvsイタリア』戦でございます。

一緒に観戦するはずだったKちゃんが急遽NGとなってしまったのがとても残念のイタリア戦。
Kちゃんの手配してくれた座席がとても素晴らしくniceでありまして、前半は暑さにも負けずに40分釘付けで集中力の持続がスゴイ!!
『こんなの滅多にないぞ!!』と我ながら関心。(*>▽<*)
前半の試合経過は⇒⇒、
まず9分にイタリアがPGで先制。その後16分・28分と続けてTRYされ15-0となりますが、この先が楽しみのJAPAN新SO:森田君がDGを決め(32分)、その3分後PG追加し、15-6での折り返しです。

後半、先に得点したいJAPANですが、早々の3分にPGを得てこれで”6点差”に迫るものの…6分にTRYされて18-9。で、このアトだよな…、
この試合は何と言っても”じゃがいも王子”の『インゴール・ノックオン』ですよね…。
今日の朝の某番組で『喝!!!』をお見舞いされたそうですけど、同じ『カツ』でも『勝』に流れが変わったかもしれない大事な場面にあの光景…
メマイを感じたと同時に目が点(・ ・;)になりました。
嗚呼、折角一試合にあるかないかのザワのGoodなキックをなんて~事でしょう!!まったく(TOT)
まだ、アドバンテージでPGでの得点があったにせよ、≪どうなのよ、あれは!!!≫
ま~、それでも”まだ”6点差。
しかし、背中が見えかけて安心しちゃうのでしょうか?この次のJAPANに得点が欲しい(>。<)って時に限ってTRY許しちゃうんだよな。
時間帯的にも厳しい頃だけど、乗り越えないと何時までたっても『惜しい試合』としか言えない。後半25分にイタリアTRYで25-12。
唯一の救いは36分によ~やくJAPANがTRYした(出来た)事。
ピチピチジャージでザワの”ウナギステップ”もより活かされたのかしら。
でも結局はノーサイド直前の40分にイタリアPRにこの試合3本目のTRYをされて32-19で終了。
PRに3本って…。と(-”-)心中穏やかではないけど、個人的には大満足(主旨が違う??)のイタリア戦でした。

あき 2004年07月11日 23:12

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