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全国社会人・神戸-東芝
来た、来た、来た~~~~~ぁ(>。<) いよいよ待ちに待った神戸製鋼in秩父宮の日が!!!やって来たのだ♪。 TVやビデオ、ブラウン管を通じての試合ではなく自分の目の前で見る喜び~~ぃ。(>▽<) 夏:灘浜のNECとの練習試合以来、約4ヶ月ぶりの試合。集合時間が早くても足取り軽く競技場へ。
≪リコーvsワールド≫ もの凄い気迫を感じさせるプレーで主導権は以外にも(?)リコーが握って、前半ワールドは2つのPGを得るのがやっとの状態。ボールすらまともに触れない。得点のタイミングもよく終始ペースはリコーで数試合観戦の中で一番の出来であったと思う。 後半、ようやくWTB:織田が2Tをあげるなど反撃に出たものの、前半の失点が響きワールドは来年・瑞穂にてトヨタとの戦いにトップリーグ入りをかける。 ただ、観戦してて『こんなワールド』に負けたのかと思うと、『今年の神戸っていったい…』と一抹の不安がよぎってしまった。 余談だけど。。。またしても秩父宮の“時計”にトラブル??いっきに時間が進みすぎ!! あの時計を信じて観戦していると短くなったり長くなったり…試合に集中ではなく時計に妙な神経を注いで疲れます。いっそのこと、時計もプラカードで行ったらどうだろうか(笑) ☆リコー:36(5T4G1PG【前半24(3T3G1PG)】)2勝0敗 ★ワールド:25(3T2G2PG【前半6(0T0G2PG)】)1勝1敗
≪神戸製鋼vs東芝府中≫ 久々にワクワク感に包まれてのキックオフ。 前半7分FL:川上が左に飛び込みT。SO:ミラーのG・Kはポストに当たってしまったもののまず神戸が先制しました。が、が、が…前半の得点は両チーム併せてこの5点。 点数だけだと両チームの力と力の均衡した凌ぎあい、好ゲームと思うが実態は…目を覆うほどの有様で。違う意味で手に汗握ったわよ! 再三、トライのチャンスを作るのに…走りきれないWTB(BK)って一体なんなの???? 府中のFWの方が足速いじゃん!!! あんなの何回も見せられたら怒鳴りたくなるっつーの!スタンドから拡声器で指示出したくなる程のどんくささ。 『轟サン(水10の《ワンナイR&R》の人)が大学で専攻した語学の国へ行った人が抜けた』事はどーでもいい。 だっていない人だから。 確かにベストメンバー組めないにしたって、それでも現状チーム内では“ベスト”の人を使ってるのに。 言いたかーないが、『あれかい…( ̄□ ̄;)!!!』って。 ここまで深刻だったのね(ToT)。 後半は連覇経験者・府中SO:島崎が全得点をたたき出す。 防戦一方でオフサイドの反則をバシバシ繰り返していたからいつ『認定T』を取れれるんじゃないかとハラハラしてたけど、根負けした16分にT&Gを許し逆転。その後、20分にはPGを決められるが、ようやくチャンスをスカッとする形で33分にCTB:吉田がTを奪いミラーのG・Kで再逆転♪ 『このまま、波に乗って~~~(―人―)』 ……・の願いも虚しく・儚く砕かれ40分にはまたも反則で相手に絶好の位置でのPG献上。 嗚呼、今まで何度となく見せられたイヤな光景にもう(@。@)って感じかしら。 ロスタイムも≪3分≫あったのに…ラインアウトはとれないし、ボールに触ることさえ出来ずに試合終了。 思わず笑ってしまった。 ☆東芝府中:13(1T1G2PG【前半0】)2勝0敗 ★神戸製鋼:12(2T1G【前半5:1T】)1勝1敗 T数では勝ってるのにねぇ…。 ★にしたって、“形”ってのがあるじゃない?どーせなら納得のいく★であって欲しかった。 もっと、堂々とした試合運びをしておくれ…。
RUGBY STATION 2002年12月25日 01:28
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