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たかお |
同感です。A、Bについては自らステータスを落としているような気がしてなりません。ジャパンの次に強いチームのはずなのに、NZUに負けても「ああ、負けたか」としか思えないのは何故?『日本代表』を背負って戦うということの意味がもう一度見直されるきっかけになってくれればいいのですが。 (2005年05月02日 21:28) |
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PLANETSURF |
こんばんは。 ホントに仰るとおりですよね(笑) コンバインドチームの大切さはファンなら理解していると思うんですよね。でも、特に日本人!?は苦手ではないでしょうか?コンバインドは。ですので、なおさら若い年齢の段階から、定期的にきちんとしたチームコンセプト(当然JAPANへ繋がるコーチングも必須)、スケジュールを組んで、選手達にクラブの強化とは違う「コンバインドチームの作り方」を体験させていくことは必要だと思うのですが、そういう意味で貴重なNZUとの対戦も毎年何か行きあたりばったりのような。。。 1日の秩父宮のゲームで感じたのは、選手達の頑張りは伝わってくるということです。たぶん南米遠征もああいう感じではなかったのかなと。選手達の「想い」を「コンバインドというチーム」にしっかり還元できる環境やスケジューリングを、協会が上手くマネージメントしてほしいなと強く思います。 で、長くてスミマセン(笑) |
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まりちゃん |
>こざ 同感です。選手たちは闘志を見せていました。しわ寄せが来るのは他でもない、プレイをしている選手たちです。ここで怪我でもしたら、ほんと気の毒ですよ。ゲームを沢山することは、いいことですが、協会はもっと選手の身になって欲しいですね。 (2005年05月04日 01:20) |
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